ピアニストになりたければ
ピアニストからアドバイスや指導を受けるだろう。

同じ音大に行っているからといって
バイオリニストに指導はしてもらわないだろう。

それはどちらが優れているとかではなくて、
単に道が違うということ

確かに 『音楽』 という分野にかわりはないけれど・・・

ピアニストになりたければ、
バイオリニストではなくて
ピアニストの見解を聞きたいと思うだろう・・・・

その道の道のりや、落とし穴を知っているのは
自分でその道を歩いたことのある人間だけなのだから

もちろん、楽器にこだわらずに、
音大に行くことが目的なら
バイオリニストの見解を聞くことも有効だ

目的の違いだな・・・・



リラでパステルの準インストラクターの資格を取得された
いっちん さんがパステルを含むイベントを久留米で開催されます。

お近くの方、是非ご参加くださいませ♪

【〜至福のひととき 〜】
■日 時 10月21日(土) 10:15〜16:00 
■場 所 久留米 石橋文化センター  共同ホール 会議室A
交通アクセス↓ 
http://www.ishibashi-bunka.jp/map/index.html

↓ 詳細は続きをどうぞ ↓
2006.09.24 新月のお茶会
★新月のお茶会★
〜Meditation〜


♪ 毎月好評の『新月のお茶会』 ♪
10月は22日(日)です

新月は意志(太陽)と意識(月)が一致しやすい時。
願いをかなえる最も強いパワーを持っています。

瞑想を日常的に行うことで感謝や喜びを感じやすくなったり、
ハートの扉がどんどん開いていき、
愛と調和の感覚を味わう時間が増えてきます。

ハートは真実の愛に続く扉・・・・
スピリチュアルな変容と成長にも大切な場所です。

普段眠っているあなたの「意識」を目覚めさせる、
とても良い機会になってくれると思います。

そして、古いものを手放し、新しいエネルギーを
取り入れるときでもあります。

新しい始まりのために・・・。

メディテーションは初めてという方も気軽にご参加下さい。

新月〜日蝕〜秋分の日〜 
(・・・・ついでにいうと、祖父の命日^^)

今月の22日の新月、23日の秋分の日は、
私にとっては随分と大きなうねりとして感じられました。

新たな始まりには古いものが取り除かれなければ
ならないことはよくあるけれど、社会的にも、個人レベルでも
そんな感じのエネルギーが強い気がします。

ダイアナによると、今回の秋分の日のエネルギーは
大天使ミカエルのエネルギーだとか...

なるほど、ミカエルの大きな力強い剣でビシバシと
古いものを切り落としていってくれるイメージです。

今回の新月は、より古いものや機能しなくなったものを
取り除いて再生するニュアンスが強いかな。

特に今回は単なる新月ではなく日蝕だったわけで・・・

一書に曰く、日蝕は「変化のきっかけ」・・・・
(ごめんなさい、頭の中がちょっと日本書紀モード)

私の場合、今回はこの大きなうねりを前に
「どこまで沈むのかッ」
と心配になるほど、どよどよ〜んと気持ちが深く沈んで
驚いてしまったのですが、(ホントに驚きました@@;)

それは、おそらく闇に対する、変化に対する私の恐れ、
「自我の抵抗」だったようです。

そして今からやっと本格的なプロセスが始まるのだと師匠はいう
(・・・・あはは、やっと今からですかッ・・・^^;)

日蝕は約半年ごとに起こるので、通常の新月より長期的な影響があります。
つまり新月は1ヶ月ですが、日蝕は少なくとも半年ぐらいの
スパンがあるわけで、その間、それぞれのテーマと
向き合うことになるのでしょう。
2006.09.22

夢の中に でっかい植物の種がでてきました。

その種がパカッと開いて言いました。

「どんな想いもこの中で育つ・・・・

たとえ間違って入ったものでさえも・・・」
(きゃー、気をつけなくちゃ^^;)

今日はとてもパワフルな新月です。

どんな想いを入れて、育てますか・・・?
2006.09.22 あと100日

2006年も残すところあと100日
今年も随分と駆け足で通り過ぎていってるなぁ〜
あと100日・・・・
今年中に何をやっておきたいですか?
リストアップしてみるのもいいかもしれませんね^^

台風13号・・・・
福岡では最大瞬間風速49km(観測史上2位とか・・・?)

今までどんなに強い雨でも風でも、
自宅にさえいれば安心という気持ちがありましたが、

今回、この突風が吹いたときだけは、
家にかなりの振動があり、
「このまま家の下敷きになって死んでも、おかしくないなぁ」
と思いました。

竜巻・・・
鉄砲水・・・
ダウンバースト・・・

『水 』 (うお座時代) と 『風』 (水瓶座時代)の交錯・・・・
あと数年はぶつかり合いが激しいのかな

相当に精神的に追い詰められた時にだけ開く本がある
決して二度引きしない、開いたら必ず
その言葉を受け止める覚悟を決めてページを開く

今回の言葉は・・・・

「 自分の中の悪にさからっても、
それを克服することはできません。
悪のエネルギーを他のエネルギーに変えれば良いのです。
悪の形で現れるエネルギーも、
善の形で現れるエネルギーも、
エネルギーとしては同じものです。
ですから、この2つのエネルギーは変換できるのです。」
−チャールス・ヘンリー・マッキントッシュ−
聖なる知恵の言葉 より

前回にその本を開いたのは、なんと2003年2月11日・・・・
あら、結構な時が経っているのね・・・・

この間、よくもまぁ、この本を開かずにがんばったもんだ!
な〜んて、逆に自分を褒めてあげたくなった(笑)

そして早速、エネルギーを変換することにしました^^

たった少しの言葉で状況が違う色に見えてくる・・・
本当に言葉ってすごいなぁ〜


2006.09.14 師匠の本

私が師事している、Wang Yui師が、今までのニュースレターなどで
連載したチャネリングについての記事を全面改訂&大幅加筆したものが、
PDF版のオンライン・モノグラフとして販売開始されました。

内容は

チャネリング、霊媒術とスピリチュアル・ガイダンス
目に見えない存在からのメッセージを伝える
歴史、実例、分析とセルフガイダンスの基礎手引き

チャネリングと霊媒現象についての研究家で、自身もプロの
ヒーラー&チャネラーとして目に見えない世界とのコンタクトと
仲介に携わってきた筆者が、豊富な経験と鋭い分析に基づいて
書き上げたガイドブック。

自分のスピリット・ガイドとのコンタクトの手引きも合わせて収録。

賢いカウンセラーやチャネラーの選び方なども記載されお勧めです。

購入はニフティのアット・ペイから(初回登録(無料)が必要です)

http://pay.nifty.com/pay/servlet/pr?i=BHIM091682

2006.09.08 ご飯を洗う

うちでは相変わらず、昔ながらのガス釜を使っている。
電子ジャーなんてものもない・・・・

そんな訳で、ふだんは朝、ご飯を炊いた後は、
ガス釜のふたをあけ、釜にフキンをかぶせておく

夏でも、その日の夜まではそれで何とか
ご飯も悪くならずに済むものだ。
それ以上になると、さすがに冷蔵庫のお世話になる。

9月に入って、随分と涼しくなったし、
ご飯も少しくらい長く置いていても大丈夫かな・・・
と思って翌朝まで冷蔵庫に入れずにいたら

「ガガ〜ン!」
思いっきり臭ってました><

私だけで生活していれば、おそらくここで
「ご飯さん、ごめんなさ〜い」と謝り、
泣く泣く捨てるところだが

父は違っていた・・・・

くんくん臭いのするそのご飯を自分のお茶碗によそいながら、

「こらぁ、洗わな食べられんぜ」

といいながら、さもそれが当然のように、水で洗ってから食べ始めた。
捨てるという発想は彼にはなかった。

私も、冷蔵庫に入れなかったことを悔いながらも
父に倣い、何回か洗ってから、普通に食べた。

確かに子供の頃にも何度かあった風景・・・・
遠い昔の風景が、心のスクリーンに流れていた。
懐かしいような、あたたかいような、気の遠くなるような・・・・

なんとなく、物が豊富になった日本で暮らす私たちが
忘れがちな大切な何かを思い出させられたような・・・

心の奥の、ずっとずっと奥の方で何かが反応している
一週間前の話なのだけど、なんだか、
ずっと心が反応しつづけている・・・

なんだろうなぁ〜

・・・・そしてブルーハーツのリンダリンダが
頭の中をグルグルと回り続けている(笑)
2006.09.02 The Only Goal

先日、友人のところで「光のメッセージカード」を引く機会がありました。

カードを引いた時もそれなりの衝撃をもって、その言葉を受け止めたのですが、

今朝になって、その言葉がさらにグ〜ンと胸に響いてきました。

大きな紙に書いて貼り付け、いつも持ち歩く手帳にも
よく目に付く場所に貼り付けました。

きっと、このブログを読みに来てくださっている方の中には、
この言葉が同じように響く方もいらっしゃるような気がして、
なんとなく、シェアしてみたくなりました。

『The Only Goal』

わたしは自分が本当に自分らしく存在できる場所、
じゅうぶん輝ける場所へ向かおう。
人生のあらゆる決断と選択において、
使命の成就という究極の目標をもとに考え行動しよう。
わたしと目標のあいだに立ちはだかることは誰にもゆるさない。
どんな障害も私を止めることはできない。
他人の評価もこわくなはない。
自分にとって何がよいことで、何が真実か知っているのは
自分だけだから。
私は二元性を超越し、人生をまっとうする。
どうか守りたまえ。
「光のメッセージカード」より