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新月~日蝕~秋分の日


新月~日蝕~秋分の日~ 
(・・・・ついでにいうと、祖父の命日^^)

今月の22日の新月、23日の秋分の日は、
私にとっては随分と大きなうねりとして感じられました。

新たな始まりには古いものが取り除かれなければ
ならないことはよくあるけれど、社会的にも、個人レベルでも
そんな感じのエネルギーが強い気がします。

ダイアナによると、今回の秋分の日のエネルギーは
大天使ミカエルのエネルギーだとか...

なるほど、ミカエルの大きな力強い剣でビシバシと
古いものを切り落としていってくれるイメージです。

今回の新月は、より古いものや機能しなくなったものを
取り除いて再生するニュアンスが強いかな。

特に今回は単なる新月ではなく日蝕だったわけで・・・

一書に曰く、日蝕は「変化のきっかけ」・・・・
(ごめんなさい、頭の中がちょっと日本書紀モード)

私の場合、今回はこの大きなうねりを前に
「どこまで沈むのかッ」
と心配になるほど、どよどよ~んと気持ちが深く沈んで
驚いてしまったのですが、(ホントに驚きました@@;)

それは、おそらく闇に対する、変化に対する私の恐れ、
「自我の抵抗」だったようです。

そして今からやっと本格的なプロセスが始まるのだと師匠はいう
(・・・・あはは、やっと今からですかッ・・・^^;)

日蝕は約半年ごとに起こるので、通常の新月より長期的な影響があります。
つまり新月は1ヶ月ですが、日蝕は少なくとも半年ぐらいの
スパンがあるわけで、その間、それぞれのテーマと
向き合うことになるのでしょう。

 



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秋分の日について
秋分の日秋分の日(しゅうぶんのひ)は国民の祝日の一つ。国民の祝日に関する法律(祝日法)では「祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ」ことを趣旨としている。9月23日ごろ。(2006年は9月23日)1948年公布・施行の祝日法によって制定された。日付は、祝日法の上では「 日本の記念日 2007/03/10 18:45
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